桂
ナルトで我愛羅を鑑賞し、さーて銀魂見るか、と見始めたらいきなりのキャプテンかつーら!おお!とテンションがあがり、そして始まった銀魂は桂一人語状態。おいしい。先週の放送コードぎりぎりとはうってかわった印象でした。
ぶっとび沖田の桂への執念もツボりました(^-^)あー、鈴村さんの声を聞くとアスランに執着するシンが浮かんでしまうんですが。味方をも爆破する沖田は面白いので好きです。
桂の屋根の上散歩で、いきなりすごいサンタになった声がきよっぽーか、フラッペのあひるかと言うような声でしたね。桂でもその声を使いましたか石田さんって笑わせていただきました。
しかしいつもの銀魂らしくない、トーンが低めの話に、ちょっぴり物足りなさを感じるあたりやばいですかね。
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